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本田翼 父親は離婚? [激映画]

主演映画「アオハライド」が公開された

本田翼さんですが

父親離婚していて、いないのではと

ネット上で話題になっています。


テレビ出演で「父親がいなくて」

本田さんが「A-STUDIO」の出演した際に

母親の話から

「父親がいなくて」と発言したことで


離婚?と話題になっていたようですが

ご両親の離婚ではなく

父親とは小学生の頃に死別しているようです。


亡くなった原因は不明ですが

お兄さんと翼さん、ふたりのお子さんを

女手ひとつで育ててきたお母さんは

ご苦労されたことでしょうね。


ライバルの多い芸能界で

ここまで活躍している姿を見れば


お母さんも、天国のお父さん

きっとお喜びだと思います。


◆主演映画「アオハライド」公開

人気コミック「アオハライド」の

実写化ということで


主演のオファーがあってから

本田さんも

かなりのプレッシャーであると

コメントしていました。


そして、待ちに待った公開。


初日舞台あいさつでは

原作者の咲坂伊緒さんから、

描き下ろしのイラストと祝福の手紙をもらうという

サプライズあり


本田さんが

感激の表情で目を潤ませるシーンもあったようです。


しかしそこは

「すごくうれしいけど、

 わたしは泣きませんよ!」と

涙をグッと我慢。


その後はいつもの可愛い笑顔で

軽快なトークを繰り広げていましたが


三木監督から

ねぎらいの言葉をかけてもらうと

再び目を潤ませる感激のシーンが・・・


本田さんの人柄を象徴するような

惹きつけられる表情でした。


そんな可愛い本田さんを

今後もチェックしていきたいと思います。

仮面ライダー3号 (石川森彦) [激映画]

幻の仮面ライダー3号(原作:石川森彦)が

来年、新作映画で登場することが

話題になっています。


◆40年間お蔵入り・・・
仮面ライダー1号、2号、

で、その次は・・・V3だよね・・・

と思ったのは私だけではないでしょう。


全く知りませんでしたが

V3が登場する以前に

3人目のライダーは

「仮面ライダー3号」の予定だったそうです。


しかし、その風貌が

1号、2号とほぼ変わらず

インパクトが無いことから


V3として大きくリニューアルされ

3号の存在自体が

ほぼ忘れられていたんですね。


今回はその幻の3号が

40年振りに映画で登場します。


◆仮面ライダードライブのライバル

仮面ライダーシリーズの映画最新作

「スーパーヒーロー大戦GP 

 仮面ライダー3号」で復活する

仮面ライダー3号ですが


仮面ライダードライブの

ライバルとして登場するようです。


そしてドライブ同様

バイクではなく

「トライサイクロン」という車で活躍します。


仮面ライダーといえば

バイクは切っても切れないと思っていましたが

今は車なんですね。


東映の白倉伸一郎取締役

「1号、2号に続く存在として重みを感じている」と

3号の存在感を強調しています。


公開は来年3月21日春休みです。

楽しみですね。

「テラハ」映画 やらせ? [激映画]

テラハが来年2月14日に

映画で帰ってくるようですが

これでやらせが確定したと

話題になってますね。


◆「テラスハウス」やらせ疑惑

若い男女6人が

ひとつ屋根の下で生活していく様子を

台本無しで撮影していくという手法が

同年代の若者に支持を得た「テラハ」ですが


ずっと、

やらせ疑惑が話題になっていましたね。


「いや、台本あるでしょ・・・」

「もう、お腹いっぱい」など


かなりの批判もありましたが


結局、その真意は解らぬまま

8月11日の放送で突然終了が発表されました。


そして迎えた最終回で

唯一、番組スタートから出演している

菅谷哲也さんが


テラスハウスから出て行く時に

何かを見つけて驚いた顔で

番組は終了。


続きがあるという含みを持たせた

演出があったため

どういう形で続編があるのか

期待していた方も多いと思います。


◆「テラスハウス」映画化へ

タイトル

『テラスハウス クロージング・ドア』

公開は2月14日のバレンタイン・デーです。


菅谷哲也さんの他、

番組がきっかけで伊東大輝さんと交際している

島袋聖南さんも出演するようです。


映画版では

菅谷さんが新しいメンバーと暮らして

新しい恋を見つけるなどして


テラスハウスを卒業するまでの日々を

描いているようです。


すでにツイッターなどでは

賛否両論が真っ二つで


「めっちゃ見たい」

「やっぱり最後のドア開けたてつの顔には

 意味あったんだ」

というファンの声があがる中で

「え?もういいよ」

「もう記憶から消えて・・・」


など厳しい意見も見えます。


通常、映画を作るにあたって

台本が無いというのも

考えにくいと思いますが


今回の映画版でも

同じ製作法なら台本が無い事になりますね。


どちらにしても

菅谷さんがどのように卒業していくかを

見届けたいというファンが多く


映画版への期待も

高まっているようです。

高山トモヒロの映画って? [激映画]

高山トモヒロさん監督の映画

「ベイブルース~25歳と364日~」が

先ごろ、京都国際映画祭で特別上映され

話題になっているそうです。


◆伝説の漫才コンビが復活

高山トモヒロさんは「雨上がり決死隊」

「千原兄弟」「ナインティナイン」らに先駆けて

関西では天下をとったと言われる


伝説の漫才コンビ

「ベイブルース」のツッコミ担当。


全国進出を視野に入れていた1994年

ボケ担当の河本栄得さんが


劇症肝炎のため、25歳で急死。


体調不良を訴えてから

わずか2週間のことだったという。


当時の「ベイブルース」を知らない

若者や関西以外のファンの間でも

話題になっているこの映画で


伝説の漫才コンビが復活する。


◆河本のお母さんに送りたかった


原作は2009年に出版された

高山の同名小説


「ベイブルース」の小説で


「今さらやけど河本のお母さんに

『あなたはこんなに立派な息子を産んだんですよ』


 というのが言いたいと思って…」


高山のそんな真心から

時間を掛けてコツコツと書き上げた

小説だったようです。


◆「あの映画、観た?」


関西で絶大な人気を誇っていた

漫才コンビだけに


「あの映画、観た?」

という言葉が、関西を中心に

芸人さん仲間の合言葉のように

なっているらしいです。


また、劇中で披露する漫才のネタは

実際に賞レースなどで


「ベイブルース」が使っていた

ホンモノのネタらしく


当時を知る芸人仲間が


「ホンマに、こんなネタやった…

 あまりにも『ベイブルース』そのままで

 切なくなった」と


爆笑を生むはずのネタのシーンで

号泣するという現象も起こっている。


◆全国制覇の夢


高山は

「『ベイブルース』では

 全国制覇できませんでしたけど


 この映画で全国制覇をして

 河本の夢をかなえてあげたい」


とコメントしています。


あなたも

伝説の漫才コンビを

観てみませんか?


毒親、毒母の意味は? [激映画]

どうも、リードです。

最近
子どもを支配する親をテーマにした
書籍映画が目に付きます。

毒親、毒母と呼ばれ、その子供にとって
悪い影響を与える親の事を指します。

書籍は
子ども側の体験が書かれた書籍が多く
体験談がリアルに書かれているものもあり

読んでいくと、自分の体験や想いも、
軽く重なることがあったりして
怖くなることもあります。

注目を浴びているルーマニア映画で
ベルリン国際映画祭の金熊賞(最高賞)取った

「私の、息子」も
干渉し過ぎな母親がテーマだったりするのですが

これも毒母ということでしょうね。


自分中心、価値観の強制、非常識、子どもの人格無視。

​あなたの周りにそんな人がいませんか?


具体的には
虐待により子供の心に傷を負わせる親。

「肉体的」、「精神的」、「性的」などがありますが
よく見逃されがちなのが、「精神的」虐待です。

実は精神的虐待を受けている本人が
虐待だと気付いていなかったりするんですね。

さらにその虐待が子供自身の人格を作り
これも気付かぬうちに

親と同じような虐待を
自分の子供にしていたりする。。。

無意識なんですが
気付いたら親と同じ様なことをしていて

ハッとするような体験をしたことがある人も
少なくないと思います。


僕はこの部分が一番怖いと思うのですが

その毒親、毒母自身も
本当に「子供のために最良」だと思っての
言動なので、気付くこと自体が難しいんですね。

良かれと思ってやっている言動全てが
その子の、人としての成長を
妨げてしまっていることなど

夢にも思わないはずです。

思い返せば
一昔前の「良い母親像」が

現代に取り上げられている
毒親、毒母なのではないでしょうか?

子供のために、子供のために
失敗しないように、失敗しないようにと

先回りして、子供の人生を誘導する。

しかしそれでは
自分のクローンを作っているのと
同じことになってしまいます。

脈々と古臭い思想を
受け継いでしまい
時代の背景とのミスマッチに対応できません。

その時代の折々に合った思想が有って
自分自身が知らない世界が多く有る事を
理解出来れば

自分の子供に
自分の思想を押し付けるようなことなど
絶対にしません。

自分には自分の人生があって
子供には子供の人生があることを理解して

個々が楽しみを見つけて
経済的、精神的自立をすることで

誰にも干渉されない
伸び伸びとした、楽しい人生が送れるのではと
思います。

なお、肉体的、性的虐待に関しては
思想などと言っている時間は無いので

第三者への相談を急ぐことです。

自分自身が
毒親、毒母にならない様に
気を付けて生きたいものです。


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